2010年03月08日

またまた怪我をして帰ってきたシロ長毛猫

3月7日日曜日。
雨の予報でしたが、朝はやんでいました。
シロ長毛猫はいつものように「お外〜!!」と、叫ぶので、カンコロは
出してやりました。

昼前、相棒が庭で草むしりをしているとき、庭から見えるところで、
シロ長毛猫とでっかい顔のトラと思しき猫が大バトル!!
呼ばれて観にいくと、すでに二匹の姿はなかったが、
白いコンクリートの上に潜血が飛び散っている!!

その後、シロ長毛猫はしばらく帰ってきませんでしたが、帰ってきたシロ長毛猫は

sirotyo100307-1.jpg

耳と前足に大きな怪我して帰ってきました。
相棒に拭いてもらって、抗生物質の軟膏を塗ってもらっているシロ長毛猫。
最近、抗生物質の錠剤を入れたチーズは食べなくなって困ってます〜

sirotyo100307-2.jpg

前足に3箇所穴が開いていました。
シロ長毛猫の牙は4本揃っていません。かけたのか、抜けたのかわかりませんが
一本は完全になくて、一本は半分です。
そんな牙で噛み付いても相手にダメージを与えているとは思えないんですが、
喧嘩はいつも、噛み付き戦です。
いい加減にしておかないと、寿命が短くなるぞ〜

タグ:シロ長毛猫
ニックネーム カンコロ at 00:22| Comment(15) | 庭猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
懲りないヤツ ってのはシロ長毛猫のことですね。

でも、喧嘩をするなって言ったって、絶対に聞かないでしょうから
せめて、
「勝ち目のありそうな相手いがいは逃げろ!」
って言ってやりたいです(^_^;)
Posted by あぐり at 2010年03月09日 11:04
♪あぐりさん、懲りませんねぇ〜♪

>「勝ち目のありそうな相手いがいは逃げろ!」
>って言ってやりたいです(^_^;)

寝ているときに暗示をかけるように言ってやります(笑)
潜在意識に話しかけてやらないと、聞かないかもしれません〜
Posted by カンコロ at 2010年03月10日 22:37
うわわっあせあせ(飛び散る汗)    痛々しや〜顔(汗)
かなりの重傷と お見受けしましたが 大丈夫ですか?
みみ子と同じで  ちょいと ヤンチャなのね〜・・・
でも、痛い思いするだけ 損だぞ〜   シロ長毛猫〜あせあせ(飛び散る汗)
カンコロママの言う事を ききなさいな〜!!
Posted by みみ子 at 2010年03月10日 23:05
♪みみ子さん、痛々しいでしょう♪
今回はすぐに抗生物質入りの軟膏を塗ったせいか化膿しませんでした。
しかも家の中に二日間も閉じこもっていたのも良かったのかもしれません。

え、みみ子さんもヤンチャ?
送別会のときのようなハプニング?も?

本当に痛い思いをするだけ損なのに、なかなか言うことを聞きません〜(笑)
Posted by カンコロ at 2010年03月11日 02:03
あらら・・・猫ちゃんひどいケガですね

お大事に
Posted by ここ at 2011年06月20日 02:21
♪ここさん、ありがとうございます♪

ケージで様子を見ながら過ごしています。
Posted by カンコロ at 2011年09月18日 19:49
通りすがりです
うちはチンチラシルバー飼っていて、似てるので、可哀想過ぎる・・・・
Posted by ダイスケ at 2011年12月18日 01:33
♪ダイスケさん、通りすがりにありがとうございます♪

チンチラシルバーですか?
きっときれいな子でしょうね

このシロ長毛猫も汚れていなければきれいな子だろうと
思うのですが(^^)

ありがとうございます♪
Posted by カンコロ at 2011年12月18日 20:11
てゆうか、外に、出すなよ。
Posted by 知り合い at 2012年08月10日 01:59
♪知り合いさん、おっしゃる通りです♪
Posted by カンコロ at 2012年08月10日 10:51
飼い主として無責任ですね。
Posted by 匿名 at 2013年12月04日 05:32
飼い猫が死んでもいいんですか?
いつもの事だからで片付けて取り返しの
つかない事になっては手遅れですよね?

飼い主としてもっと自覚を持って下さい。
Posted by 匿名 at 2013年12月04日 05:36
♪匿名さんご助言ありがとうございます♪

Posted by カンコロ at 2013年12月10日 19:43
どーゆう気持ちでこの猫ちゃんを飼ってるのでしょう?こんな大怪我しても喧嘩は強い相手とやれとかどーゆうつもりでしょう?同じ猫ちゃんを飼ってる身として、むしずが走ります。飼い主として責任を持って下さい。
Posted by 信じられない at 2014年06月04日 09:07
♪信じられないさん、ご助言ありがとうございます♪
本当にこの時点で家の中に閉じ込めてしまえばよかったのかもしれません。
逆に最期をみとることなく、好きにさせてやればよかったのかもしれません。
いろいろ反省もし、後悔もし、何が一番良かったのか、今でもわかりません。
家で生まれ育った子は、家の中だけで生活できますし、ある意味、飼い主という立場で束縛できるのですが、不定期に現れる猫の場合、もしかしたらどこかの飼い猫かもしれない、閉じ込めたら飼い主さんがどれほど心配されるかわかりません。

この地域には家の中で猫を飼うという認識の方以外にも猫を飼っていて、飼い猫と野良猫との区別がつきません。
この白長毛猫もそうです。こんなゴージャスな猫が野良猫であるはずがない。と、思っています。
最後は扁平上皮癌が悪化したので室内で看取りましたが、その時でさえ、どこかにこの子を心配する人がいるかもしれないと思っていました。
Posted by カンコロ at 2014年06月07日 09:25
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